関西で初詣におすすめの、神社・寺をエリア別にご紹介します。 厄除け・縁結びにご利益があるといわれているスポットや、世界遺産に登録されている世界的に有名なスポットまで。 地元の人にも観光客にも人気のある神社・寺を集めました […]

関西で初詣におすすめの、神社・寺をエリア別にご紹介します。

厄除け・縁結びにご利益があるといわれているスポットや、世界遺産に登録されている世界的に有名なスポットまで。
地元の人にも観光客にも人気のある神社・寺を集めました。

新年は、初詣に出かけてみてはいかがでしょうか?

記事配信:じゃらんニュース

※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

<目次>
■京都の初詣スポット
■大阪の初詣スポット
■兵庫の初詣スポット
■滋賀の初詣スポット
■奈良の初詣スポット
■和歌山の初詣スポット

京都の初詣スポット

清水寺

清水寺
出典:じゃらん 観光ガイド 清水寺

西国三十三ヶ所めぐりの第16番札所。「清水の舞台」として知られる舞台造りの本堂は釘を使わず縦横に組まれた柱が見事。舞台の下方に音羽の滝、谷を隔てて安産祈願の子安の塔がある。桜,紅葉の名所でもある。

\口コミ ピックアップ/
清水の舞台から見る京都の景色は絶景です。京都駅からバスか京阪清水五条駅で降りてください。とにかく観光客でいっぱいです。(行った時期:2017年1月)

初詣に行きましたー!すごい人ですが、それもまた楽しい!笑。また行きたいなぁ!紅葉の時期もおすすめ!!(行った時期:2016年1月)

清水寺
住所/京都府京都市東山区清水一丁目294
「清水寺」の詳細はこちら

伏見稲荷大社

伏見稲荷大社
出典:じゃらん 観光ガイド 伏見稲荷大社

全国3万社ある稲荷神社の総本宮。重厚な社殿・摂末社が建ち並び、五穀豊穣、商売繁盛の神として庶民信仰を集める。本殿背後より奥社に通じる参道の数多くの朱塗りの鳥居は“千本鳥居”と呼ばれ有名である。

\口コミ ピックアップ/
写真やテレビで見慣れた鳥居も、実際にくぐるとその長さに圧巻です。外国人観光客も多く、国際色豊かです。(行った時期:2017年1月)

鳥居がたくさんで、不思議な光景です。初詣に二年参りで行ったので、真っ暗でより、不思議な空間でした。怖いとかそういう風では全くないです。
外国の方が見られたら、もっと不思議なんでしょうね。私は好きな雰囲気なので、オススメです。(行った時期:2017年1月)

伏見稲荷大社
住所/京都府京都市伏見区深草藪之内町68
「伏見稲荷大社」の詳細はこちら

南禅寺

南禅寺
出典:じゃらん 観光ガイド 南禅寺

日本の禅寺のなかで最も高い格式を誇り、京都五山の上におかれる別格扱いの寺であった。歌舞伎にもある石川五右衛門の伝説で有名な三門など,堂塔伽藍が並ぶ。方丈庭園(名勝)は小堀遠州作の「虎の子渡し」と呼ばれ、江戸初期の代表的な枯山水庭園。予約をすれば、座禅などの体験も出来、南禅会館にて宿泊もできる。(tel 075-771-2846)2層からなる三門は高さが22mもある。国宝の方丈は、大方丈と小方丈からなっており、ともに狩野元信や狩野探幽ら狩野派の筆による襖絵がみられる。

\口コミ ピックアップ/
写真を撮るのが趣味でよく訪れます。落ち着いた雰囲気と趣のある建物はとても良い味がででいるので楽しくなります♪(行った時期:2017年1月)

元旦に行きましたが、ゆっくり見ることが出来ました。歴史を感じる建物とレンガの水道橋は風情があり、落ち着く場所です。(行った時期:2017年1月)

南禅寺
住所/京都府京都市左京区南禅寺福地町
「南禅寺」の詳細はこちら

東福寺

東福寺
出典:じゃらん 観光ガイド 東福寺

京都五山の一つ。九條道家が氏寺として造営。伽藍や塔頭が広い境内に並ぶ。通天橋は紅葉の名所。

\口コミ ピックアップ/
毎年初詣に行っています。また毎年ではありませんが、紅葉も見に行きます。四季それぞれが楽しめる場所だと思います。(行った時期:2015年1月)

秋の東福寺も最高ですけど、雪の東福寺は本気で最高です。
(行った時期:2011年1月1日)

東福寺
住所/京都府京都市東山区本町十五丁目778
「東福寺」の詳細はこちら

平等院

平等院
出典:じゃらん 観光ガイド 平等院

平安時代の後期、1052年に宇治関白藤原頼道(よりみち)が、父道長の別荘を寺院に改めたものです。「鳳凰堂(ほうおうどう)」は、その翌年に阿弥陀堂として建てられ、仏師定朝(じょうちょう)の作になる阿弥陀如来坐像が安置されている中堂と、左右の翼廊、背面の尾廊で成り立っています。大屋根には鳳凰が飾られ、内部は絢爛な宝相華文様や極彩色の扉絵で装飾されています。二重の天蓋や雲中供養菩薩像も必見です。
「鳳凰堂」の前には池を配した庭園(史跡・名勝)がありますが、創建当初は宇治川や、対岸の山並みを取り入れて、西方極楽浄土を現したものといわれ、各地の寺院造営に影響を与えました。
1994年に世界遺産に登録されました。

\口コミ ピックアップ/
10円玉の絵柄になっているのでいつも見ているはずなんですが、あらためてあまりのたたずまいに美しいと感動してしまいますね。
(行った時期:2017年1月)

建築物としての美しさは言葉に表せないくらいのレベルに達していると思うんですよね。そりゃあ硬貨のデザインにも使われようってもんですよ。(行った時期:2017年1月)

平等院
住所/京都府宇治市宇治蓮華116
「平等院」の詳細はこちら

下鴨神社(賀茂御祖神社)

下鴨神社(賀茂御祖神社)
出典:じゃらん 観光ガイド 下鴨神社(賀茂御祖神社)

当社の神域・史跡「糺の森」には国宝・重文の社殿55棟がある。延命長寿、縁結び、安産など多彩なご利益があるとされる。

\口コミ ピックアップ/
初詣の日は駐車場も混みます。屋台が並び、鳥居を潜ると焚き火があり暖まります。本殿に参拝に行くと気が引き締まります。(行った時期:2017年1月)

ご祭神/玉依姫命、賀茂建角身命
正式名称は賀茂御祖神社。京都の歴史や背景にとても興味あって気持ちがもり上がります。(行った時期:2017年1月)

下鴨神社(賀茂御祖神社)
住所/京都府京都市左京区下鴨泉川町59
「下鴨神社(賀茂御祖神社)」の詳細はこちら

北野天満宮(天神さん)

北野天満宮(天神さん)
出典:じゃらん 観光ガイド 北野天満宮(天神さん)

学問の神として知られる菅原道真公を祀っている。全国天満宮の宗祀(本社)の神社。国宝の本殿・拝殿は桃山文化を代表する神社建築。境内には御土居の名残があり、史跡に指定されている。毎月25日は縁日「天神さん」。梅・紅葉の名所としても有名。

\口コミ ピックアップ/
三箇日に来ました。予てから聞いていたとおり、境内は広く、その年の干支の動物が書いてある大きく立派な絵馬がありました。
(行った時期:2017年1月)

子供たちの受験に祈願にお参りしました。絵馬も書き…無事に志望校へ合格出来ました。
梅がとても綺麗な事と学問で有名です。(行った時期:2017年1月)

北野天満宮(天神さん)
住所/京都府京都市上京区馬喰町
「北野天満宮(天神さん)」の詳細はこちら

八坂神社

八坂神社
出典:じゃらん 観光ガイド 八坂神社

厄除け・縁結びの神、祇園さんの呼び名で親しまれている。日本三大祭のひとつ祇園祭は京都の代表的行事である。師走の風物詩「をけら詣り」も有名。全国の祇園社の総本社。

\口コミ ピックアップ/
四条通りの突き当りにあり、存在感があります。普段から人が多い印象ですが、初詣シーズンに行ったので特にすごい人の数でした。(行った時期:2017年1月)

東山通りに面した八坂神社。とても多くの人でにぎわっていました。お正月にお参りすると、とても良い一年になれそうな、京都を代表する神社だと思います。(行った時期:2017年1月)

八坂神社
住所/京都府京都市東山区祇園町北側625
「八坂神社」の詳細はこちら

平安神宮

平安神宮
出典:じゃらん 観光ガイド 平安神宮

1895年、平安遷都1100年を記念して創建された神社。24mの高さがあり、国の登録有形文化財になっている大鳥居が神宮道をまたぐ。鮮やかな朱色と緑に塗りわけられた社殿は、朝堂院を模している。広大な庭園には珍しい鳥類や、甲羅に草を生やすミノガメ、本州ではここでしか生存が確認されていない南石亀などが生息する。

\口コミ ピックアップ/
平安神宮と言えば、遠くからでも見える大きな朱色な鳥居です。存在感があり圧巻です。境内は、とても広くてきれいです。京都駅からは少し離れていますが、行ってみて欲しい場所です。(行った時期:2017年1月)

観光と初詣をかねて京都へ。。
電車で行き、ここまでは歩きました。すごい人でした。大きな鳥居も圧巻でした。(行った時期:2016年1月)

平安神宮
住所/京都府京都市左京区岡崎西天王町97
「平安神宮」の詳細はこちら

大阪の初詣スポット

住吉大社

住吉大社
出典:じゃらん 観光ガイド 住吉大社

阪堺電気軌道の天王寺駅前から住吉鳥居駅までおよそ16分、「すみよっさん」と呼ばれ、三が日の初詣参拝客数は毎年200万人を超える、大阪でいちばん人気の高い神社。全国約2300社余の住吉神社の総本宮であり、摂津国一の宮、旧社格は官幣大社。古くから航海安全の神として信仰され、創建は1800年前に遡る。ご祭神は第一本宮から第四本宮順に「底筒男命/そこつつのをのみこと」「中筒男命/なかつつのをのみこと」「表筒男命/うはつつのをのみこと」、そして「神功皇后/しんぐうこうごう」。本殿が四つに別れ、第一本宮~第三本宮までが縦に、第四本宮は第三本宮の横に、あたかも大海腹をゆく船団のように建ち並ぶ配置は他にないもの。「三社の縦に進むは魚鱗の備え 一社のひらくは鶴翼の構えあり よって八陣の法をあらわす」とも伝えられている。柱・垂木・破風板は丹塗り、羽目板壁は白胡粉塗り/屋根は桧皮葺で切妻の力強い直線/出入り口が直線型妻入式という3つの特徴をもつ「住吉造」でつくられており、こちらも神社建築史上最古の特殊な様式で、国宝に指定されている。20を超える摂社/末社をもち、夏越祭など各種祭行事も多い。境内にある反橋や大小260余の石灯篭、「住吉神代記」などは指定文化財。

\口コミ ピックアップ/
初詣、子供の成長祈願、よくここにお参りしています。赤い太鼓橋が有名です。写真スポットにもオススメですが、急なので渡るのには注意してください。(行った時期:2017年1月)

住吉大社の初詣は大阪で一番出店が多いので、初詣で出店を楽しみたい方にはここがぜひおすすめです。ただ人はめちゃくちゃ多いので気をつけて下さい。(行った時期:2017年1月)

住吉大社
住所/大阪府大阪市住吉区住吉2-9-89
「住吉大社」の詳細はこちら

四天王寺

四天王寺
出典:じゃらん 観光ガイド 四天王寺

1400年前の推古天皇元年(593)、物部守屋と蘇我馬子の合戦に勝利したことを受けて、聖徳太子が四天王を安置するために建立したと伝えられる、日本初の本格的な仏教寺院。その伽藍配置は大陸の影響を色濃く受けた「四天王寺式伽藍配置」といわれるもので、南から北へ向かって中門、五重塔、金堂、講堂を一直線に並べ、それを回廊が囲む形式。日本では最も古い建築様式のひとつだそうだ。仏教の根本精神の実践の場として、中心伽藍の北には、仏法修行の道場である「敬田院」、病者に薬を施す「施薬院」、病気の者を収容し病気を癒す「療病院」、身寄りのない者や年老いた者を収容する「悲田院」の四箇院が設けられている。その後、幾度の戦禍と災難によって伽藍は焼失へ。現在の伽藍は昭和38年(1963)、当初のものを厳密に再興したものだそうだ。全敷地面積33000坪、甲子園球場の3倍の広さをもつ四天王寺の境内には、聖徳太子を祀っている「太子殿」や、近畿三十六不動尊第一番の霊場の「亀井不動堂」、日本庭園の「極楽浄土の庭」など、たくさんの見どころが。また毎年4月22日、聖徳太子を偲んで行われる「聖霊会舞楽大法要」では、「天王寺舞楽」が舞われている(国の重要無形民俗文化財)。

\口コミ ピックアップ/
何度も参拝させていただきました。
歴史を感じられる場所で、大変気に入っております。
また再訪したいと思える場所です。(行った時期:2017年1月)

お清めのために初めて伺いましたが、とても広くて緑も多くて癒される場所でした。
また、是非再訪したいです。(行った時期:2017年1月)

四天王寺
住所/大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-11-18
「四天王寺」の詳細はこちら

露天神社(お初天神)

露天神社(お初天神)
出典:じゃらん 観光ガイド 露天神社(お初天神)

梅田の「お初天神通り商店街」を南へ行き当たると、ビルの谷間に露天神社(つゆてんじんじゃ)がある。創建は、1300年以上遡るといわれ、少彦名(すくなひこな)命と菅原道真を祭神とする、梅田・曽根崎(古くは曽根洲と呼ばれた)の総鎮守。昌泰4年(910)、菅原道真が太宰府へ左遷配流される途中、当社に立ち寄って「露と散る 涙に袖は 朽ちにけり 都のことを 思い出ずれば」という歌を詠んだことにちなんで、「露天神社」と称するようになったと伝えられている。一方、通称の「お初天神」は、近松門左衛門が、元禄16年(1703)4月7日に、当社「天神の森」で起こった、堂島新地天満屋の遊女「お初」と内本町平野屋の手代「徳兵衛」の情死事件を題材に、「曽根崎心中」を劇化して大評判になり、大勢の参拝者が訪ねたことに由来する。現在も、恋の成就を願う多くの人々が訪れている。毎月第1・第3金曜日には、「お初天神蚤の市」が開かれ、特色ある古物商約30店が軒を並べる。

\口コミ ピックアップ/
人形浄瑠璃の曽根崎心中発祥の神社で物語に合わせて縁結びの神社として有名で売られている絵馬も可愛いのでお勧めです(行った時期:2017年1月)

会社に出勤した4日の日に会社の人と、初詣に行きました。お初天神は小さい神社ですが、この日はとても賑わっていました。(行った時期:2017年1月4日)

露天神社(お初天神)
住所/大阪府大阪市北区曽根崎2-5-4
「露天神社(お初天神)」の詳細はこちら

方違神社

方違神社
出典:じゃらん 観光ガイド 方違神社

崇神天皇8年(西暦前90)12月29日、勅願により創建されたと伝えられる。摂津・河内・和泉の三国の境の「三国山」と呼ばれる地(現:三国ヶ丘)にあり、奈良時代には人馬往来の要衝だった。また平安時代には熊野への参詣者が必ず立ち寄り、旅の安全を祈ったという。どの国にも属さない、方位のない清地として、古くから境内の土や砂が悪い方位を祓う=方災除けの神として信仰を集め、いまも家の新築や転居の際の厄除け祈願に大勢の参拝者が訪れる。出かけなければならない方向が良くない時に、一度別方向に向かってから出かける方違い(かたたがい)の風習によって、お参りする人も多い。毎年5月31日のちまき祭は故事にならい、菰(こも)の葉で包んだちまきが氏子らに配られる。

\口コミ ピックアップ/
おばあちゃんの家が近くにあるので、毎年初詣に行っています。歩いて行けるので便利ですし、少しですが出店も出ていて正月気分を感じます。(行った時期:2017年1月)

お正月や七五三などで、賑わう神社です。パワースポットとしても有名な神社です。神社内に数台駐車場があります。(行った時期:2017年1月)

方違神社
住所/大阪府堺市堺区北三国ケ丘町2丁2-1
「方違神社」の詳細はこちら

大阪天満宮(天神さん)

大阪天満宮(天神さん)
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪天満宮(天神さん)

大阪駅のほど近くにある天満というエリアに鎮座する「大阪天満宮」。「てんまのてんじんさん」との呼び名で親しまれている。創建は天暦3年(949)。社伝によると、昌泰4年(901)当時、右大臣をつとめた菅原道真(845-903)は朝廷の権力闘争に敗れ、太宰府へ左遷される途中、現在の天満宮の境内にある大将軍社に立ち寄って参拝した。道真の死後、そこに光り輝く松が生えたという話を村上天皇が聞いたため、大将軍社へ道真を祀ったのが始まりとされる。その後は、天満地域を守る氏神として、学問・芸能の神様として地域の人々や大阪商人たちの心のよりどころとなり、現在に至る。毎年7月24・25日には、1000年余前からつづく「天神祭」が催され、古式ゆかしい衣装を身にまとった3000人が街を練り歩いたり、夕闇のなか100隻を超える船団が川面を行き交ったり、そこへ3000発以上の花火が打ち上げられたりと、活気溢れるものだ。

\口コミ ピックアップ/
年始はいつもこちらに行かせて頂いてます。
だいぶ、混んでいますが出店もいっぱいで、楽しいです。(行った時期:2017年1月)

南森町駅からすぐ大都会の真ん中にある天満宮、商店街や繁盛亭もすぐそばにありにぎやかな場所なのに、何故か境内に入ると静かで神聖な気持ちになれます。(行った時期:2017年1月)

大阪天満宮(天神さん)
住所/大阪府大阪市北区天神橋2-1-8
「大阪天満宮(天神さん)」の詳細はこちら

兵庫の初詣スポット

生田神社

生田神社
出典:じゃらん 観光ガイド 生田神社

地名神戸の発祥地で,神功皇后創建と伝えられる古社。
1000年以上の歴史ある古社。生田の神を守る家、神戸(かんべ)が神戸という地名の語源になったそう。

\口コミ ピックアップ/
駅から近い街中にある神社ですが、敷地が広く厳かな雰囲気もあります。お正月は参拝客もとても多く出店もたくさん出ています。(行った時期:2017年1月)

兵庫県ではとても有名な神社で、お正月などは特にとても混んでいます。
でも綺麗で広く良いところです。(行った時期:2017年1月)

生田神社
住所/兵庫県神戸市中央区下山手通1-2-1
「生田神社」の詳細はこちら

西宮神社(西宮の戎さん)

西宮神社(西宮の戎さん)
出典:じゃらん 観光ガイド 西宮神社(西宮の戎さん)

“西宮の戎さん”で親しまれる福徳神。正月の十日戎には百万人を越す人出となる。境内をめぐる大練塀、表大門など国や県、市が指定する文化財も多くある。

\口コミ ピックアップ/
お宮参りも毎年の初詣も西宮神社に行っています。駅から近くて便利です。初詣や行事の時はたくさんの人で賑わっています。(行った時期:2017年1月)

関西ではとても有名な「えべっさん」です。お参りに来ている方もいっぱいです。屋台も沢山出ていて、ワイワイした雰囲気も楽しいです。(行った時期:2017年1月)

西宮神社(西宮の戎さん)
住所/兵庫県西宮市社家町1-17
「西宮神社(西宮の戎さん)」の詳細はこちら

湊川神社

湊川神社
出典:じゃらん 観光ガイド 湊川神社

楠木正成を祀る。本殿天井は横山大観,他諸大家の筆。

\口コミ ピックアップ/
JR神戸駅から地下通路で直通で行けるので好アクセスです^ ^
地元では【楠公さん】と親しまれており、観光客の方以外に七五三や結婚式、お宮参りの方等、お祝いの方が多く参拝されてます。
大きな社殿は青空によく映えます^ ^駅から直通の好アクセスにも関わらず境内は自然が多く非日常が感じられます♪
メリケンパークやハーバーランドからも地下通路で直通で行ける神戸観光されるのであれば観光に疲れた時、是非足を伸ばしてみてください^ ^(行った時期:2017年1月)

ほとんど毎年初詣に行くのが楠公さんです。生田神社も有名ですが、楠公さんや長田神社はより地元に密着した神社の印象。(行った時期:2017年1月)

湊川神社
住所/兵庫県神戸市中央区多聞通3-1-1
「湊川神社」の詳細はこちら

大石神社

大石神社
出典:じゃらん 観光ガイド 大石神社

国指定史跡の大石邸長屋門や庭園、義士ゆかりの武具・書画などを展示している義士宝物殿や義士木像奉安殿がある。「仮名手本忠臣蔵」で知られる赤穂四十七士の首領・大石良雄(通称内蔵助)が祀られている神社。毎年4月の第2日曜日に春の義士祭、12月14日に義士祭が行われている。宝物殿が併設している。

\口コミ ピックアップ/
赤穂浪士を祀る神社です。境内に赤穂浪士の像が並んでいました。
お正月で、屋台も多数出ていて楽しかったです。(行った時期:2017年1月)

鳥居までに大勢の47義士石像表門隊が出迎えてくれます、門をくぐりお参りをし趣味の御朱印をいただきました。こちらの御朱印帳は赤を基調にした布製の物が良かったです。一文字流しという願いを書いて、水に流すというものがありました体験するのもいいかと思います。(行った時期:2017年1月5日)

大石神社
住所/兵庫県赤穂市上仮屋129
「大石神社」の詳細はこちら

滋賀の初詣スポット

石山寺

石山寺
出典:じゃらん 観光ガイド 石山寺

良弁開山の東寺真言宗大本山で西国三十三霊場第13番の観音霊場。諸堂宇は景勝地の自然と調和している。境内は巨大な硅灰石(天然記念物)の上に建てられており、寺名の由来となっている。

\口コミ ピックアップ/
言わずとしれた石山寺!滋賀県のオススメスポットです!特に初詣にはぴったりなので家族でお越し下さいませ!
(行った時期:2016年1月)

こんなに近くにこんなに素晴らしい寺があるとは思いませんでした。
琵琶湖や瀬田川が一望でき、
梅林や桜林もながめられます。
今回は早咲きの梅を見つけました。
一度足を運んでください。(行った時期:2017年1月22日)

石山寺
住所/滋賀県大津市石山寺1丁目1-1
「石山寺」の詳細はこちら

多賀大社

多賀大社
出典:じゃらん 観光ガイド 多賀大社

\口コミ ピックアップ/
多賀大社の名物といえば糸切餅。とっても美味しいのでぜひ食べてみてください。初詣のシーズンはとても賑わい、駐車場も混みます。(行った時期:2017年1月)

初詣は毎年混雑しているが活気があって良い。名物糸切りもちは実家へのお土産。毎年大変喜ばれます。あっさりしていて何個でも食べられます。(行った時期:2017年1月)

多賀大社
住所/滋賀県犬上郡多賀町多賀604
「多賀大社」の詳細はこちら

近江神宮

近江神宮
出典:じゃらん 観光ガイド 近江神宮

大津京を建都した天智天皇を祭神とし、昭和15年に皇紀2600年を記念して建立されました。社殿は近江造と呼ばれる新しい様式で、近代神社建築を代表するものとして国の登録文化財に指定されました。天智天皇が日本で初めて漏刻(水時計)をつくったことに因み、境内には古今東西の時計を展示する時計館宝物館があり、6月10日の時の記念日には「漏刻祭」が行われます。また、小倉百人一首巻頭歌が天智天皇のものであることからかるたの殿堂とされ、お正月に行われる「かるた祭」でも有名です。

\口コミ ピックアップ/
気軽に行きやすく初詣といえば近江神宮に行っています!
駐車場もあるし、初詣の時期は出店がでています!
初詣に行き、寒い中焚き火にあたったり、甘酒を飲んだり毎年の定番行事です!(行った時期:2017年1月)

近江神宮
住所/滋賀県大津市神宮町1-1
「近江神宮」の詳細はこちら

奈良の初詣スポット

東大寺

東大寺
出典:じゃらん 観光ガイド 東大寺

若草山の麓に広大な寺域を占める巨刹。奈良の大仏で親しまれる盧舎那仏始め国宝,重文級の文化財が多い。世界遺産「古都奈良の文化財」の8資産群のうちのひとつ。

\口コミ ピックアップ/
教科書で見たなーと思いました。
日本を代表するお寺です。
一度は足を運んでみたかったので、良かったです(行った時期:2017年1月)

日本を代表とする観光地でとにかく有名♪。
教科書で見たことのある場所だなあと感嘆しました。
立派で歴史がある素敵な寺院でした(o´・∀・`o)(行った時期:2017年1月)

東大寺
住所/奈良県奈良市雑司町406-1
「東大寺」の詳細はこちら

法隆寺

法隆寺
出典:じゃらん 観光ガイド 法隆寺

法隆学問寺とも、斑鳩寺とも称する南都七大寺の一つ。木造建築物では世界最古であり、ユネスコの世界文化遺産に姫路城とともに、日本ではじめて登録された。推古天皇の時代に聖徳太子により建立され、飛鳥時代を始めとする各時代の貴重な建造物や宝物類が広大な境内に存在している。

\口コミ ピックアップ/
最高でした。朝早く行きました。静かな中を見て回りたかったので。関西のちょっと乾燥した空気が最高。半日いました。いろいろ調べていったので実際に見て感動です。朝早く行くのがおすすめです。(行った時期:2017年1月1日)

五重塔は1300年以上もの歴史があり、
奈良へ行ったら外せないと思ってました。
素晴らしい木造建築です(行った時期:2017年1月)

法隆寺
住所/奈良県生駒郡斑鳩町法隆寺山内1-1
「法隆寺」の詳細はこちら

春日大社本社本殿

春日大社本社本殿
出典:じゃらん 観光ガイド 春日大社本社本殿

現本殿は文久3年(1863年)に建造され,春日造の形式を示す典型的な遺構である。なお春日大社には,本殿を含めて27棟が重要文化財に指定されている。

\口コミ ピックアップ/
初詣で行きました。予想通り混んでました笑
けれども大きい神社らしくおみくじやお守りの売り場は巫女さんも多く並ぶ時間は少なく済みました。赤い社が綺麗です。(行った時期:2017年1月)

ゆっくりとした時間の流れで歴史を感じられる建物で、静かでゆったりと時間を過ごすことができます。朱色が映えて綺麗な建物なので、楽しめます。(行った時期:2017年1月)

春日大社本社本殿
住所/奈良県奈良市春日野町160
「春日大社本社本殿」の詳細はこちら

興福寺

興福寺
出典:じゃらん 観光ガイド 興福寺

五重塔を配した境内は出入りが自由で、天平彫刻をはじめとする寺宝の数々は見事。創建時の建物はない。世界遺産「古都奈良の文化財」の8資産群のうちのひとつ。

\口コミ ピックアップ/
一度は行ってみたかったので、行って良かったです。
昔ながらの風情があって良いと思います。また行きたいと思います。(行った時期:2017年1月)

今回は夜しか奈良市内にいる予定ではなかったのでライトアップを見に行きました。明かりに照らし出された五重塔を眺めていると荘厳な気持ちになりますね。
現在、国宝館が大規模改修で閉館になっていますが、やはり、一見の価値有りかも知れません。(行った時期:2017年1月)

興福寺
住所/奈良県奈良市登大路町48
「興福寺」の詳細はこちら

大神神社

大神神社
出典:じゃらん 観光ガイド 大神神社

日本最古の神社の1つ。
大和の国一の宮、三輪明神として親しまれている。

祭神は大物主大神。
蛇神であり、国造り・医療・酒造・方除等、人間の生活全般の守護神である。

三輪山を御神体とするため、本殿はなく拝殿の奥にある三ツ鳥居を通して三輪山を拝む、古代の信仰形態を現在に伝えている。
拝殿・三ツ鳥居は重要文化財であり、三つ鳥居は明神鳥居3つを1つに組み合わせた特異な形式のものである。

\口コミ ピックアップ/
初詣に行くことが多いです。三輪山全体の厳かな雰囲気が気に入っています。初詣のときは、出店も多く大変賑います。
(行った時期:2017年1月)

いつ行っても空気が凛として心引き締まる神社です
お正月にはたくさんの縁日が並んでいて
楽しいです(行った時期:2017年1月2日)

大神神社
住所/奈良県桜井市三輪1422
「大神神社」の詳細はこちら

和歌山の初詣スポット

熊野那智大社

熊野那智大社
出典:じゃらん 観光ガイド 熊野那智大社

熊野夫須美大神(イザナミノミコトの別名)を主祭神とする「熊野十二所権現」を祀る。八咫烏(ヤタガラス)が石に姿を変えたといわれる烏石や樹齢850年の大楠がある。無病息災、長寿、所願成就などにご利益があるとされており、熊野三山の中で最も熊野権現造りの風格を伝える。那智山中腹に建ち、周囲を包む山の緑とは対照的な朱塗りの社殿が神聖な雰囲気をかもしだしている。

\口コミ ピックアップ/
さすが世界遺産。すばらしかった。
感動した。
歩くにはとても大変ですが見応えありました。
オススメは行きバスであがり、帰り徒歩で下るです。笑
(行った時期:2017年1月)

車をとめて表参道から行きました。ひたすら階段が続き、体力不足を感じさせられます。初詣ということもあり、たくさんの方々が訪れていました。おみくじの番号をひくものが大変大きくておもしろかったです。
(行った時期:2016年1月3日)

熊野那智大社
住所/和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山1
「熊野那智大社」の詳細はこちら

熊野本宮大社

熊野本宮大社
出典:じゃらん 観光ガイド 熊野本宮大社

全国の「熊野神社」の総本山にあたる熊野本宮大社。三山の中でもとりわけ古式ゆかしい雰囲気を漂わせるのが、聖地熊野本宮大社です。熊野参詣道のなかでも、多くの人々がたどった「中辺路」を歩くと、難行苦行の道のりを終え最初にたどり着くのが熊野本宮大社です。
平成7年には社殿が国の重要文化財に指定されました。本殿へと続く158段の石段の両脇には幟がなびき、生い茂る杉木立が悠久の歴史を感じさせます。

\口コミ ピックアップ/
熊野三山参拝で訪問。新宮駅からバスで向いました。少し距離がある為時間がかかります。本宮大社はまず大鳥居をくぐると長めの参道階段が現れます。下から見ると両脇の木々と階段だ相まって厳かな感じでした。階段を上り、本殿に向うと切り詰めた空気に変わりました。あの感じは訪れないと味わえないので是非ご自身で体験してみて下さい。(行った時期:2017年1月)

初めて初詣に行きました。元旦の昼過ぎから行ったのですが、駐車場は空いていました。しかし、参拝するまでに並ぶのが1時間以上かかるほどの人出です。(行った時期:2017年1月)

熊野本宮大社
住所/和歌山県田辺市本宮町本宮1100
「熊野本宮大社」の詳細はこちら

淡嶋神社

淡嶋神社
出典:じゃらん 観光ガイド 淡嶋神社

御祭神の少彦名命(すくなひこなのみこと)は、医薬の神様。特に女性の病気回復や安産・子授けなどに霊験あらたかといわれている。宝物殿には紀州徳川家から姫君誕生の折に初節句に一対の雛人形が奉納され、今もなお残っています。2月8日に「針供養」、3月3日に「雛流し」、10月3日に「甘酒祭」が行われます。

\口コミ ピックアップ/
人形供養の神社で有名な淡嶋神社ですが、日本人形や雛人形、動物の置物などが境内に所狭しと置かれていて不思議な雰囲気でした。(行った時期:2017年1月)

加太は和歌山から電車ですぐいけるし、古い町並みが残っていて海に面していて海産グルメも堪能できて、散策するのにいいところです。 散策のハイライトは淡嶋神社です。 海辺にある朱色の建物が印象的で、奉納されたたくさんの人形達が圧巻です。(行った時期:2016年1月)

淡嶋神社
住所/和歌山県和歌山市加太118
「淡嶋神社」の詳細はこちら

※この記事は2017年11月時点での情報です
※掲載されている情報や写真については最新の情報とは限りません。必ずご自身で事前にご確認の上、ご利用ください



出典元

出典元:じゃらんニュース

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