デートに行きたいけど、暑いのは苦手…夏はおでかけに困りますよね。 そこで、香川県内の涼感スポットや涼しい室内を中心に、カップルにおすすめなおでかけスポットをピックアップ。 水族館や美術館、瀬戸内の絶景、洞窟など全力で夏デ […]

デートに行きたいけど、暑いのは苦手…夏はおでかけに困りますよね。
そこで、香川県内の涼感スポットや涼しい室内を中心に、カップルにおすすめなおでかけスポットをピックアップ。

水族館や美術館、瀬戸内の絶景、洞窟など全力で夏デートを楽しもう!

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

高松エリア

新屋島水族館

新屋島水族館
出典:じゃらん 観光ガイド 新屋島水族館

魚類、イルカ、アシカ、アザラシライブ

\口コミ ピックアップ/
一次は閉館の噂も立っていましたが、地元ファンの強い要望で、存続が決まりました!
ここでは人魚のモデルになった珍しい珍獣のマナティを飼育しています。
ゆったりとした泳ぎに癒されます!
アシカショーも充実していますが、最前列はかなり水がかかるので、後ろの上段での観覧がお勧めです。
(行った時期:2016年11月4日)

イルカの水槽に近づいて覗いていると、上から大量の水がバッシャ~ン!!
なんと、水槽の中のイルカが覗いている人間めがけて水をかけてきました~(笑)。賢いイルカにびっくりしたけど、楽しかった♪
また行きたいです。
アシカの芸も可愛いですよ^^
(行った時期:2017年4月)

新屋島水族館
住所/香川県高松市屋島東町1785-1
「新屋島水族館」の詳細はこちら

北浜alley

北浜alley
出典:じゃらん 観光ガイド 北浜alley

昭和初期に作られた穀物倉庫を改装して、カフェやギャラリー、バー、ヘアサロン、インテリアなど9つの業種が集う空間に整備した北浜alley。インテリアは各店オーナーの個性が生かされているが、どこか不思議な統一感も感じられる。そんな店構えを見ながらぶらぶらするだけでも、楽しくなってしまう。
古さと新しさが交差する今、一番魅力的なエリア

\口コミ ピックアップ/
レトロな街並みにタイムスリップした気分にさせてくれる街、お店が適度にありました。
トイレの場所が分かりづらかったですが、
お店の方が親切に対応してくれました。
2階のカフェから見える港、海、空間感が、ゆっくりした時間にかえてくれました。
(行った時期:2017年2月)

倉庫を改装したおしゃれなお店が並び、覗くだけでもとても楽しめます。店内だけではなく建物や景色も絵になるところばかりで撮影するのにぴったりなスポットです。
(行った時期:2016年11月)

北浜alley
住所/香川県高松市北浜町4-14
「北浜alley」の詳細はこちら

鬼ケ島大洞窟

鬼ケ島大洞窟
出典:じゃらん 観光ガイド 鬼ケ島大洞窟

桃太郎伝説のある大洞窟は、島の中央、鷲ヶ峰の中腹にあり、広さ4,000平方m、奥行き400m、内部には、鬼の大広間や居間、鬼番人の控え室などが再現しています。洞窟の中は夏でもひんやりして、妖しげな雰囲気が漂います。洞窟のそばにある土産物屋では、きびだんごが食べられます。港から大洞窟までは、鬼ヶ島おにの館からバスが出ています。

\口コミ ピックアップ/
中の鬼の人形が結構怖いです。ラブリーな作りではありますが、くらい洞窟でライトアップされているのでちょっとリアルです。でも最後桃太郎と仲直りするところがなんとも可愛いです!
(行った時期:2016年7月)

鬼ケ島大洞窟では迫力のある洞窟を見ることができます。
洞窟は見ごたえがありました。
観光にもおすすめです。
(行った時期:2016年10月)

鬼ケ島大洞窟
住所/香川県高松市女木町
「鬼ケ島大洞窟」の詳細はこちら

高松市美術館

高松市美術館
出典:じゃらん 観光ガイド 高松市美術館

香川県出身の芸術家を中心として、日本画・洋画・彫刻・工芸品・書など約530点の作品を収蔵し、企画展、収蔵品展を行っている。日本画では馬場不二「朝顔」、広島晃甫「卓上静物」など、洋画は小林萬吾「浮母車」などがあり、郷土の芸術文化の殿堂となっている。

\口コミ ピックアップ/
最近リニューアルオープンしました。
まちなかにあり、周りにおいしいお店もたくさんあります。買い物のついでにも出かけやすいと思います。高松駅からも徒歩圏内です。
何より、リニューアルしてからの展覧会の展示が素晴らしい。疲れたら、少し休めるゆったりいすがたくさんあるのもよいです。
(行った時期:2016年5月)

高松市美術館ではさまざまな美術作品を見ることができます。
施設内もきれいでした。
美術好きにおすすめです。
(行った時期:2016年10月)

高松市美術館
住所/香川県高松市紺屋町10-4
「高松市美術館」の詳細はこちら

イサムノグチ庭園美術館

イサムノグチ庭園美術館
出典:じゃらん 観光ガイド イサムノグチ庭園美術館

入館は往復葉書による完全予約制。高松市の牟礼町にアトリエを構えた彫刻家、イサム・ノグチの庭園美術館。

\口コミ ピックアップ/
イサムノグチが晩年を過ごした制作スタジオです。牟礼は有名な石工の町で、ノグチの作品はここで制作されたんだなあという感慨に浸れます。広い敷地の中で彫刻作品などを見て回ることができます。アクセスがちょっと大変で、しかも予約制ですが、おすすめの美術館です。
(行った時期:2016年8月3日)

イサムノグチの石彫アトリエを美術館にした場所。完成した作品はあまりないので、仕事場で制作中の感じが残っている。説明を聞きながら見学できる。
(行った時期:2016年7月)

イサムノグチ庭園美術館
住所/香川県高松市牟礼町牟礼3519
「イサムノグチ庭園美術館」の詳細はこちら

香川県庁本館

香川県庁本館
出典:じゃらん 観光ガイド 香川県庁本館

建築家丹下建三の初期の傑作と評される。
ファサード(正面からの姿)は、日本の伝統である梁を、当時の建築技術の限界での細さで表現した。1950年代の代表建築の一つとされ、公共建築百選にも選ばれている建物である。

\口コミ ピックアップ/
歴史ある建造物らしいのですが、わたしのオススメは最上階にある展望台から見る屋島全景です。ほんとうに台形で面白い形をしているなぁとわかりますよ。
(行った時期:2016年8月)

香川県には.世界的建築家の丹下健三が手掛けた建築物が非常に多くあります。中でも1958年に竣工された旧香川県庁舎はコンクリート建築の傑作中の傑作です。新香川県庁舎本館も丹下健三事務所の建築です。新旧どちらも素晴らしい建物です。
(行った時期:2015年4月)

香川県庁本館
住所/香川県高松市番町4-1-10
「香川県庁本館」の詳細はこちら

純愛の聖地庵治・観光交流館

純愛の聖地庵治・観光交流館
出典:じゃらん 観光ガイド 純愛の聖地庵治・観光交流館

映画「世界の中心で,愛をさけぶ」のロケセット「雨平写真館」が復元されており,展示室ではロケ写真展,サインの展示もしています。
当館の周辺には映画のロケ地となった防波堤や漁港,また映画のワンシーンにも登場したブランコなどがあり,ロケ地巡りもおすすめです。

\口コミ ピックアップ/
映画のロケ地として賑わい、小さな町が一気に有名に・・・・ブームが去った現在も綺麗な海とひなびた漁港は健在。交流館ではおしゃれなランチも人気です。また、庵治町へ入る手前にある通商恋人ロードのある城岬公園は、瀬戸内海の島々や屋島などを臨む綺麗な海が自慢。特に夕暮れ時には素晴らしい景色が見られますので、ぜひ立ち寄ってみて下さいね。
(行った時期:2016年5月)

映画で写真館として使われたのが移築されています。中はカフェになっていました。
周囲にはブランコのある見晴らしの良い神社や、サクとアキがウォークマンを見ていた商店などロケ地がたくさんあります。
(行った時期:2012年8月)

純愛の聖地庵治・観光交流館
住所/香川県高松市庵治町5824番地4
「純愛の聖地庵治・観光交流館」の詳細はこちら

香川県立ミュージアム

香川県立ミュージアム
出典:じゃらん 観光ガイド 香川県立ミュージアム

4階の総合展示室では、香川県の原始から近現代に至る歴史を、復元模型や映像などを使い体系的に紹介。3階には「松平家歴史資料室」、「空海室」、「水とくらし室」など、香川の特徴的なテーマを扱う5つの部門展示室がある。より深く学びたいなら、無料で利用できる1階の図書室やハイビジョンシアターへ。
原始時代から現代まで香川の歴史が見える

\口コミ ピックアップ/
今治城、丸亀城、高松城などの城廻の後だったので、歴史コーナーは大変興味深い展示でした。
時間が1時間しかなかったので、、ゆっくり見ることが出来ずに大変残念でした。
次回は必ず時間をとって再訪したい美術館です。
イサムノグチのコーナーも楽しめました。
(行った時期:2014年9月21日)

香川県立ミュージアム
住所/香川県高松市玉藻町5-5
「香川県立ミュージアム」の詳細はこちら

琴平・丸亀・坂出エリア

プレイパークゴールドタワー

プレイパークゴールドタワー
出典:じゃらん 観光ガイド プレイパークゴールドタワー

高さ158mの金色に輝くタワーに隣接するプレイパークは、子どもが遊ぶためのコーナーやアトラクションが充実している。ボールプールや室内の砂場、小型犬とふれあうことの出来る「わんわんランド」などがあり、毎週土日祝には工作イベントも実施中。天気や季節の心配もなく安心して子どもを遊ばせることができる。
もちろん、ゴールドタワー展望台からの景色は絶景で瀬戸大橋や瀬戸内海の島々を見渡すことができる。

\口コミ ピックアップ/
大人も楽しめるプレイパークです。
フリータイム制なので何時間でも楽しめます。子供が楽しめる場所も多いけど、ボーリング、ビリヤード、カラオケも使い放題なので大人ダケでも1日楽しめます。
(行った時期:2016年3月)

プレイパークゴールドタワーに上りました。すごく視界がよくて、海も山もよく見えました。田舎に立っているので目立ちます。
(行った時期:2014年8月)

プレイパークゴールドタワー
住所/香川県綾歌郡宇多津町浜一番丁8-1
「プレイパークゴールドタワー」の詳細はこちら

旧金毘羅大芝居

旧金毘羅大芝居
出典:じゃらん 観光ガイド 旧金毘羅大芝居

天保6年(1835)に建立されたもので現存する歌舞伎劇場としては日本最古の劇場。2階建てで299坪の広さを持つ建物の内部にはワクで仕切られた観客席と舞台が「高窓」と呼ばれる明かり窓から射し込む日の光のなかに浮かび上がり、静かな風情を感じさせる。「廻り舞台」や「せり」などの仕掛けを持った舞台の下は「奈落」と呼ばれ、人力で廻り舞台やせりの仕掛けを動かす舞台装置が、今も当時のままに残されており、江戸時代そのままの情緒を漂わせている。

\口コミ ピックアップ/
現存する日本最古の芝居小屋で、金丸座とも呼ばれています。
客席や舞台装置などももちろん見応えがあるのですが、舞台裏にある控室の天井の低さや廊下の狭さ、奈落(舞台下)の独特の雰囲気やにおいなど実際に訪れてみて感動しました。
(行った時期:2017年2月12日)

江戸時代に建造された歌舞伎小屋ですが、小屋と侮る無かれ。歌舞伎座と変わらぬ大きさと設備で、江戸時代の歌舞伎が今に伝わっているという事を実感できます。花道から舞台、舞台裏や盆回しの設備や奈落まで全部見ることができます。歌舞伎に興味のある方は是非行ってみるといいと思います。
(行った時期:2016年10月)

旧金毘羅大芝居
住所/香川県仲多度郡琴平町川西1241
「旧金毘羅大芝居」の詳細はこちら


出典元

出典元:じゃらんニュース

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