今度のデートはどこに行こう、、とお悩み中のカップルのみなさんに おすすめしたいデートスポットをドドーンと集めました。 鶴岡市立加茂水族館や熊野大社、トトロの木など 事前に行先をリサーチして、楽しいデートの思い出を作ってく […]

今度のデートはどこに行こう、、とお悩み中のカップルのみなさんに
おすすめしたいデートスポットをドドーンと集めました。
鶴岡市立加茂水族館や熊野大社、トトロの木など
事前に行先をリサーチして、楽しいデートの思い出を作ってくださいね。

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

1.銀山温泉

銀山温泉
出典:じゃらん 観光ガイド 銀山温泉

銀山川をへだてて三層四層の木造の宿がズラリと建ち並んでいる。銀山温泉のお湯は、細かな湯花が混じった無色透明。湯治場の雰囲気が残っている点では全国でも有数の温泉「能登屋旅館 木戸佐左エ門」や「旅館 永澤平八」などと屋号が大きく書かれた漆喰(しっくい)の看板も珍しく、訪れる人々を大正レトロな雰囲気に誘う。温泉街には共同浴場が2ヵ所あり、日帰りでも気軽に銀山温泉のお湯を堪能できる。石畳の歩道沿いには足湯「和楽足湯(わらしゆ)」もあるので、川の流れや景色を眺めながら、ゆっくり会話を楽しみたい。

\口コミ ピックアップ/
昼過ぎに到着。
明るい時間の銀山温泉も素敵ですが、何より夜のライトアップが最高でした。浴衣のままで外へ出れるので温泉街を散策。至る所に椅子が置いてあったり、足湯もあるので、夜の軽い散歩にはちょうどよく、満喫できました。
(行った時期:2018年6月)

昔多分ここと同じ様な温泉街がいくつもあっただろう、と思わせる場所です。
出来る限りそのままに近い形をを維持しようとしているのが街の雰囲気に出ています。
散策だけで、宿泊できなかったのですが、次回はリベンジしたいです。
(行った時期:2018年5月)

銀山温泉
住所/山形県尾花沢市大字銀山新畑
「銀山温泉」の詳細はこちら

2.お釜(噴火口)

お釜(噴火口)
出典:じゃらん 観光ガイド お釜(噴火口)

蔵王馬の背と五色岳の中間、1,600mにある円形火口湖。水深25m。五色に変化するので五色沼ともいう酸性湖。

\口コミ ピックアップ/
雨と霧の中、一瞬晴れて、見事なエメラルドグリーンの湖面が見られました。でも、数分後には、霧で何も見えなくなり、山の天気は変わりやすいですね。近くまで、車で行けるのもうれしいです。
(行った時期:2018年6月20日)

不思議なくらい、水の色が変わります。光の反射とかではないと思うのですが、自然って面白いなと思いますね。
(行った時期:2018年4月)

お釜(噴火口)
住所/宮城県刈田郡蔵王町遠刈田温泉倉石岳国有林内
「お釜(噴火口)」の詳細はこちら

3.蔵王温泉

蔵王温泉
出典:じゃらん 観光ガイド 蔵王温泉

奥羽三高湯の1つ。泉質:酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉(酸性泉)。特に皮膚に効くとされ、「子どもが丈夫に育つ湯」とか、「美肌の湯」とも言われ地元にも親しまれている。

蔵王温泉街には、上湯・下湯・川原湯の3箇所の共同浴場(6時~22時、無休)がある。また、温泉街の一番奥に造られている大露天風呂は、4段からなる階段式で、すべてを合わせると100畳もの広さになる。上流の2段が女性用、下流の2段が男性用。合計で200名が同時に入浴できる。(11月下旬~4月中旬頃までの冬期間は休業。)

\口コミ ピックアップ/
強酸性のお湯は少しピリピリ感じました。
けど、とっても良い!!これぞ温泉って感じです。
絶対再訪間違いなしの温泉です。
(行った時期:2018年5月)

温泉街全体に硫黄の香りが漂って、本格的な温泉に来たな~という気分になります。美肌の湯としても有名なだけあって、湯上りはしっとりポカポカになりました。
温泉以外にも観光スポットが豊富で、お土産やさんや飲食店も比較的夜遅くまで開いているので、飽きずに楽しめました。
(行った時期:2018年2月)

蔵王温泉
住所/山形県山形市蔵王温泉
「蔵王温泉」の詳細はこちら

4.山寺

山寺
出典:じゃらん 観光ガイド 山寺

「閑さや岩にしみ入る蝉の声」と詠んだ芭蕉の句が有名。1100余年前、円仁さんこと慈覚大師によって創建された名刹立石寺は、別名山寺の名で親しまれている。1015段の石段を上るのは少し大変だが、半分ほど行ったところにあるせみ塚には、芭蕉の句が刻まれていて、周りの厳粛な雰囲気もとても良い。

松尾芭蕉も愛した静かで美しい景観の寺を訪ねる

\口コミ ピックアップ/
とにかく上まで目指してひたすら歩きました。下りはゆっくり景色を眺めながら・・・岩から突き出ている展望台では、足がすくみました。下山してから食べた、玉こんにゃく!からしたっぷりに付けると疲れも吹っ飛びます。
(行った時期:2018年7月)

眺めも空気も良く、気持ちよく歩けます。ところどころ休憩ポイントもあるので無理なく頂上を目指せます。自然を感じられ四季によってみる眺めも違うのでまた足を運びたいと思います。
(行った時期:2018年6月)

山寺
住所/山形県山形市山寺4456
「山寺」の詳細はこちら

5.羽黒山

羽黒山
出典:じゃらん 観光ガイド 羽黒山

出羽三山は、月山、羽黒山、湯殿山の総称であり、古くから山岳修験の山として知られている。開山は約1、400年前、第32代崇峻天皇の皇子である蜂子皇子が三本足の霊烏に導かれ、羽黒山に登拝し、羽黒権現を獲得、山頂に祠を創建したのが始まりとされている。皇子はさらに月山権現と湯殿山権現を感得し、三山の開祖となった。以後、羽黒派古修験道として全国に広がった。

\口コミ ピックアップ/
何と言ったら良いのか、歩いて上を目指す都度、昔の人の思いが重くのしかかってくるような荘厳さ・重厚さが私の心を清めてくれるようでした。パワーを頂きました。
(行った時期:2018年5月)

羽黒山の大進坊という宿坊にとまったので、そこの若旦那さんが羽黒山の途中まで案内してくれました。
神秘的ともいえる静かな自然の中を歴史の説明付きで歩くことができました。
(行った時期:2018年4月)

羽黒山
住所/山形県鶴岡市羽黒町手向
「羽黒山」の詳細はこちら

6.鶴岡市立加茂水族館

鶴岡市立加茂水族館
出典:じゃらん 観光ガイド 鶴岡市立加茂水族館

山形県鶴岡市、日本海に面した岬にある世界一のクラゲ水族館。
最大50種以上ものクラゲを展示しており、世界に誇る直径5メートルの水槽「クラゲドリームシアター」には、約2千ものミズクラゲが。
成長段階のクラゲを観察できる「クラゲバー」もあり、バーカウンターに見立てたここでは、時間ごとにクラゲの給餌解説が行われます。
また、アザラシ・アシカプールの観覧スペースは広々。
気持ちよさそうに泳ぐ姿をカフェスペースでのんびりと眺めるのも。
予約をして参加できる学習・体験プログラムが充実し、芝生の上で飲食可能な屋上も。お子様連れで1日遊べる水族館です。

\口コミ ピックアップ/
クラゲがメインの水族館です。
生き物としての名前の他に魚屋・寿司屋での名前も併記してあるなど、展示に工夫がされていて、水族館にあまり興味がない人でも楽しめると思います。
また、レストランでは、クラゲ料理を食べることができます。
(行った時期:2018年5月)

クラゲの生態はもちろんだが、鶴岡・庄内の海に関する歴史も学べる。展示されているクラゲは、サイズ・色彩・発光など様々あり、小さなクラゲの群れなどは大変癒やされるものであった。レストランでは、フグの定食とクラゲアイスをいただきました。定食は驚くほど美味しくリーズナブルで、もし近くに住んでいれば、これを食べるためだけに訪れてしまうかもしれない。庄内の旅には欠かせないところですよ!
(行った時期:2018年2月)

鶴岡市立加茂水族館
住所/山形県鶴岡市今泉字大久保657-1
「鶴岡市立加茂水族館」の詳細はこちら

7.赤湯温泉

赤湯温泉
出典:じゃらん 観光ガイド 赤湯温泉

開湯910年余の山形の名湯。米沢牛・山菜料理・鯉料理が名物。フルーツ王国でさくらんぼ狩り、ぶどう狩り、りんご狩りが楽しめ、ワインやフルーツ菓子が特産。

\口コミ ピックアップ/
東北でワインの生産地で温泉を条件に探して行ってきました。新幹線が止まる駅でしたが、ローカル感がすごく良かった。
宿は上杉の御湯御殿守に2泊させていただきました。
伝統ある建物、お風呂の種類も豊富。
2泊した中日は、裏の公園に桜祭りしているので、行ってきました。昼食はこの地で有名な辛味噌ラーメンいただき、歩いてワインの試飲にも行き、大変良かったです。
(行った時期:2018年5月)

お湯につかるとポカポカが持続します。
初めて訪れた時に、
疲れが驚くほどとれて
それ以来楽しみにお邪魔しています。
小野川温泉やかみのやま温泉、蔵王温泉にもいきましたが、
個人的に赤湯がイチオシです。
(行った時期:2018年4月)

赤湯温泉
住所/山形県南陽市赤湯
「赤湯温泉」の詳細はこちら

8.小野川温泉

小野川温泉
出典:じゃらん 観光ガイド 小野川温泉

1200年の歴史をもつ、小野小町由来の温泉。病に倒れた小町がこの湯につかり、健康と美しさを取り戻したといわれている。鬼面川(おものがわ)沿いの自然豊かな落ち着いた風情、天然のホタル舞う「小野川温泉ほたるまつり」など、温泉街のお楽しみ企画も多数。

\口コミ ピックアップ/
もう10回近く訪ねています。
いろんな宿に泊まりましたが、みな高いレベルで頑張っていると思います。
温泉街も質素でコンパクト、そこに最上級のお湯が湧いています。
宿の温泉も、立ち寄りの温泉も、まごうことなき掛け流し、少しつかるだけでお湯のパワーがわかります。
食堂やお土産店も、質素で好ましい佇まいです。
1人旅やカップルや夫婦などの少ない人数での、静かな旅行に適していると思います。
そんな方に一押しです(^-^)v
(行った時期:2017年11月)

夫と一緒に一泊ででかけたのですが、日帰りの温泉施設があったり、温泉街の風情漂うお土産屋や、温泉卵を作っている場所があり、ウキウキ感満載です。帰りに地元でも有名なお豆腐屋さんのソフトクリームを買いました。温泉に浸かって火照った体にはとても美味しく感じられました。
(行った時期:2018年3月26日)

小野川温泉
住所/山形県米沢市小野川町2501-1
「小野川温泉」の詳細はこちら

9.山居倉庫

山居倉庫
出典:じゃらん 観光ガイド 山居倉庫

市街の南部、新井田川の河口近くにある庄内米の貯蔵庫で、その歴史は藩政時代に遡る。現在の倉庫は1893(明治26)年に建てられたもので、土蔵造12棟が並び、倉庫前の船寄や裏手のケヤキ並木と相まって往時を偲ばせる。そのうちの1棟を、米券や農具類を集める庄内米歴史資料館及び酒田市観光物産館として開放している。 背後を囲むケヤキの大木は日よけ、風よけの役目を果たし、自然を利用した低湿管理が行われている。

\口コミ ピックアップ/
酒田の銘品やお土産品を選ぶのも楽しいです。
店員さんも感じが良く、色々な質問に快く答えてくれました。
店内を見て歩くだけでも楽しい!
(行った時期:2018年6月)

倉庫の雰囲気、ショップのお土産の豊富さに驚きました。次は是非、のんびりレストランで食事をしたいと思います。ヨーグルトの日本酒最高です。
(行った時期:2018年4月)

山居倉庫
住所/山形県酒田市山居町1丁目1-8
「山居倉庫」の詳細はこちら

10.蔵王ロープウェイ

蔵王ロープウェイ
出典:じゃらん 観光ガイド 蔵王ロープウェイ

冬季はスキー客、樹氷観光客、夏季は観光・登山客を対象として運行している。蔵王の樹氷は有名で、山の斜面に立ち並ぶ樹氷は「スノーモンスター」と呼ばれている。ロープウェイの夜間運行も行われており、樹氷がライトアップされる。

\口コミ ピックアップ/
天気が良かったこともあり、遠くの山々まで見渡せて新緑の季節の空中散歩を存分に楽しみました。スタッフの方が色々説明してくださったので、景色と知識の両方を楽しめました。山の上から眺めた素晴らしい眺望が忘れられません。
(行った時期:2018年6月)

樹氷のシーズンは終わってしまったのですが、やはりそれでも行ってみる価値はあると思います。圧巻でした。
足元が滑りやすいので、滑らない靴を履くこと。あまりに軽装だと寒いので、寒さ対策は万全にして行きましょう。
(行った時期:2018年3月)

蔵王ロープウェイ
住所/山形県山形市蔵王温泉229-3
「蔵王ロープウェイ」の詳細はこちら


出典元

出典元:じゃらんニュース

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