デートに行きたいけど、暑いのは苦手…夏はおでかけに困りますよね。 そこで、大阪府内の涼感スポットや涼しい室内を中心に、カップルにおすすめなおでかけスポットをピックアップ。 日本屈指の規模の水族館、美術館や工場見学など全力 […]

デートに行きたいけど、暑いのは苦手…夏はおでかけに困りますよね。
そこで、大阪府内の涼感スポットや涼しい室内を中心に、カップルにおすすめなおでかけスポットをピックアップ。

日本屈指の規模の水族館、美術館や工場見学など全力で夏デートを楽しもう!

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

大阪駅・梅田駅・淀川・ベイ周辺エリア

大阪市立科学館

大阪市立科学館
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪市立科学館

地下鉄四つ橋線肥後橋駅から西へ約500メートルのところにある「大阪市立科学館」。
「宇宙とエネルギー」をテーマに、展示場では、本物の資料や参加体験型の展示が約200点あり、こどもから大人まで見たり触れたりして実際に科学の不思議や楽しさを体験することができる。また、毎日開催している専門スタッフの実演によるサイエンスショーも人気だ。
なかでも直径26.5メートルの世界最大級のドームスクリーンに映し出すプラネタリウムは、実際の星空のリアリティを徹底的に追求し、限りなく本物に近い星空を再現していて、CGで作成された迫力あふれる映像とあいまって、ここでしか見られない天体ショーを展開している。
解説は、専門スタッフがその日見える星空や宇宙の最新トピックスを交えながらライブで行っている。定期的にテーマが変わるので、いつ来ても新しい発見に出会える。

\口コミ ピックアップ/
プラネタリウムを見に行きました。内容も分かりやすくよかったです。
個人的にはルービックキューブを6面そろえることができるキューブ君に感心しました。
(行った時期:2017年5月)

中之島駅から7、8分くらいで行けました。遊びながら科学を学べる場所です。プラネタリウムもあり、とても綺麗で気に入りました。何度でも行きたい場所です。
(行った時期:2017年1月)

大阪市立科学館
住所/大阪府大阪市北区中之島4-2-1
「大阪市立科学館」の詳細はこちら

大阪くらしの今昔館

大阪くらしの今昔館
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪くらしの今昔館

北区天神橋6丁目の天神橋筋商店街に面した、大阪市立住まい情報センタービル内にある「大阪くらしの今昔館」。江戸時代から明治・大正・昭和の大阪の町と住まいの移り変わりが体験できる、住まいのミュージアムである。最大の見どころは、江戸時代後期、天保のころ(1830~1844)の「大坂」を完全に復元した町並みと、そこで時間帯によって町の様子が変化する仕掛け。季節によって、テーマごとの飾りの模様替えも行われ、なかなかの見応えだ。ハモ飯など料理の再現や、市民が持ち寄ったお宝展、座敷で楽しむ上方の古典芸能など、さまざまなイベントも。「町家衆」と名乗るボランティアガイドの案内もある。

\口コミ ピックアップ/
最近は、海外からの観光客で人気の場所。
気軽に昔(江戸時代)のおおさかの町にタイムスリップできます~♪
地下鉄駅から雨でも濡れずに気軽に行けてかなりオススメです。
一度はぜひ、お出かけを☆
(行った時期:2016年10月12日)

大阪くらしの今昔館
住所/大阪府大阪市北区天神橋6-4-20 大阪市立住まい情報センター内
「大阪くらしの今昔館」の詳細はこちら

国立国際美術館

国立国際美術館
出典:じゃらん 観光ガイド 国立国際美術館

2004年秋、中之島にリニューアルオープンした、現代美術を収集・展示する博物館。もともとは、1970年万国博覧会開催のときに建設された万国博美術館を利用し、30余年にわたって国内外の作品を収集・保管・展示を行っていたが、老朽化を機に現在の博物館がつくられた。地下3階(一部地上1階)の完全地下型の新美術館では、一部の作家(セザンヌ、ピカソ、エルンスト、藤田嗣治、国吉康雄ら)のいくつかの作品以外は、戦後の現代美術作品を数多く収蔵。毎月、さまざまな展示会を開催したり、講演会、シンポジウム、ギャラリートークなども常時行っている。建物の外観は、竹の生命力と現代美術の発展・成長をイメージしてデザインされたもの。設計は、マンハッタンのバッテリーパークにある「ワールドファイナンシャルセンターとウィンターガーデン」などを手がけた、アルゼンチン生まれのシーザー・ペリ氏。地下1階は入場無料のフリースペースになっており、多くの人で賑わう。

\口コミ ピックアップ/
まず、魅力はオブジェです。インパクトがあります。常設展や企画展もいいのがあります。朝日友の会に入っていると企画展に入れたりもします。
(行った時期:2017年3月1日)

梅田から行きやすい場所にある美術館なので、イベントをチェックして良く行きます。
人も多いのですが、すごく落ち着く空間なので、気に入っています。
(行った時期:2016年7月)

国立国際美術館
住所/大阪府大阪市北区中之島4-2-55
「国立国際美術館」の詳細はこちら

大阪府立中之島図書館

大阪府立中之島図書館
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪府立中之島図書館

明治37年(1904)、江戸時代から大阪を本拠地として事業を続けてきた住友家の第15代住友吉左衞門友純(ともいと)が図書館建物と図書購入資金を寄贈したことによって建設された図書館。当初は「大阪図書館」という名称だったが、後に「大阪府立中之島図書館」に改名。大正11年(1922)には、左右両翼部分も寄贈で増築(国の重要文化財)。石造り三層、銅葺きのドームがそびえる重厚な建物で、建築を担当したのは、住友臨時建築部の建築家・野口孫市と日高胖。中之島図書館には、古文書や大阪関連の文献、ビジネス関係図書を所蔵。静かで便利な立地条件もあって、完成後約100年を経たいまもなお、研究者や本を愛する人たちに親しまれている。

\口コミ ピックアップ/
館内も含めて改装され、より使い勝手が良くなった中之島の図書館。
以前は無かったお土産スペースやカフェ&軽食を楽しめる場ができ、長時間滞在型の施設となりました。
(行った時期:2016年9月)

歴史ある、レトロな古い建物、大好きな場所です。便利で綺麗、設備の整った図書館はたくさんあるけれど、このレトロな図書館が大好きです。お休みの日に、中之島のお散歩がてらよく立ち寄りました。ずっとこのままの図書館であってほしいと思います。
(行った時期:2015年4月)

大阪府立中之島図書館
住所/大阪府大阪市北区中之島1-2-10
「大阪府立中之島図書館」の詳細はこちら

Billboard Live OSAKA

Billboard Live OSAKA
出典:じゃらん 観光ガイド Billboard Live OSAKA

国内外から一流のアーティストを招き、クオリティの高いステージをお届けする。世界で最も信頼される音楽ブランドであるBillboardが、独自の視点でセレクトした最高の音楽を、都心の上質な空間でお食事と共にお楽しみ頂ける、贅沢スペース。料理も一流シェフによる料理と選りすぐりのドリンクをご用意。エクスクルーシブなひとときを・・・。

\口コミ ピックアップ/
ステージとの距離がとても近く、お酒を飲んだり食事をしながらライブを見ることができます。
臨場感がありとても贅沢な気持ちになりました。
(行った時期:2016年5月)

お目当てのアーティストがくるライブなら迷わず足を運ぶべき。ステージと近いので臨場感はもちろん、アーティストともすごく近い!迫力にいつまでも余韻が残ると思います。また是非行きたいと思います。大物アーティストもたくさんくるので、要チェック♪
(行った時期:2015年5月5日)

Billboard Live OSAKA
住所/大阪府大阪市北区梅田2丁目2-22 ハービスPLAZA ENT B2
「Billboard Live OSAKA」の詳細はこちら

大阪市立東洋陶磁美術館

大阪市立東洋陶磁美術館
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪市立東洋陶磁美術館

中之島公園内の一角にあり、世界的にも有名な東洋陶磁の宝庫「安宅コレクション」を住友グループ21社より寄贈され、1982年に大阪市が設立した美術館。その後、在日韓国人の李秉昌(イ・ビョンチャン)氏から多くの韓国陶磁が寄贈され現在に至る。国宝に指定されている油滴天目の茶碗、飛青磁の花生の2点と、青花蓮池魚藻文の壷や青磁の童女形水滴など重要文化財13点を含む約6000点の館蔵品は、東洋陶磁器のコレクションとしては世界一級のもの。自然採光を利用した展示室では、柔らかな太陽の光に包まれた美しい陶磁器を見ることができる。ビデオによる詳しい解説もある。常設展のほか、さまざまな企画展も開催。※改修工事のため2016年2月1日(月)~2016年3月31日(木)[予定]までの約2カ月間、休館します。

\口コミ ピックアップ/
展示方法、特に光のあてかたに工夫がされていて、焼き物本来の色や質感をしっかり見られるので、陶磁器の素晴らしさを改めて感じることができた。
(行った時期:2016年8月)

こちらの美術館では、国宝や重要文化財の陶磁器が晴れの日は自然光だけで見ることができます。特に国宝の『飛青磁花生』の色が美しいです。
(行った時期:2015年12月)

大阪市立東洋陶磁美術館
住所/大阪府大阪市北区中之島1-1-26
「大阪市立東洋陶磁美術館」の詳細はこちら

江崎記念館

江崎記念館
出典:じゃらん 観光ガイド 江崎記念館

赤い箱とゴールインマークを商標として出発した世界的にも有名な菓子メーカー「江崎グリコ」の記念博物館。大正11年(1921)、江崎利一によって創立された江崎グリコは、有明海の漁師らが捨てていたカキの煮汁に含まれる栄養価の高いグリコーゲンをキャラメル製造に用いてその美味しさが評判になったことが原点。その後は、ビスコ、プリッツ、ポッキーなど日本はもちろん、アジアやヨーロッパ各国でも親しまれる様々な菓子を製造した。現在は大阪市西淀川区に本社を置き、菓子のほかにも冷菓、食品、健康食品、乳製品、食品原料、新素材などの分野で企業活動をおこなっている。本社の敷地内にある江崎記念館では、江崎グリコのそんな歴史をはじめ、数々の商品のパッケージやこれまでの広告・キャンペーン、グリコのおもちゃの数々、そして創業者・江崎利一氏について展示・紹介されている。懐かしいおもちゃにも出会えるかも。

\口コミ ピックアップ/
グリコの歴史を知れるだけでなく、昔なつかしのおもちゃ付キャラメルのおもちゃの全種類が展示されており、同時に昔なつかしのテレビCMが見れたり、クイズに答えれたりととても楽しめます。
帰りにはキャラメルのお土産がいただけます。
(行った時期:2017年5月12日)

JR塚本駅の近く、お菓子メーカー・江崎グリコの敷地内にあります。
グリコ・ポッキーなどおなじみのお菓子の歴代パッケージやCM映像、グリコのおまけのコレクション展示など、普段何気なく食べているお菓子の意外な豆知識や歴史について幅広く知ることができ、お菓子好きにはたまりませんでした。
(平日に行くと空いていてゆっくり見れましたが、前日までに電話予約が必要なのでご注意ください)
(行った時期:2016年12月)

江崎記念館
住所/大阪府大阪市西淀川区歌島4-6-5
「江崎記念館」の詳細はこちら

海遊館

海遊館
出典:じゃらん 観光ガイド 海遊館

太平洋を取り囲む自然環境を再現した世界最大級の水族館。飼育展示されている生き物の数は620種、30,000点にのぼる。同館で1番の人気者・ジンベエザメなどが悠々と泳ぐ巨大な水槽「太平洋」をはじめ、熱帯魚が泳ぐトンネル型の水槽「魚のとおりぬけ・アクアゲート」、ペンギンたちのいる「南極大陸」など、趣向さまざまな水槽が魅力。海遊館の建物全体で『環太平洋生命体』を表現しているといい、見学者はいったん8階まで上がった後、スロープを下りながら、10の地域に生きるさまざまな魚たちや海の表情を間近に見ることができる。2013年3月に増設した「新・体感エリア」が人気。再入館手続きをすれば、当日なら何度でも入館可能。夜5時以降に入場すれば、魚たちの夜の生態も垣間見える。

\口コミ ピックアップ/
何回行っても楽しめる海遊館。
シーズンごとにいろいろなイベントなど、工夫されています。
お食事タイムもあり、スケジュールもずらしてあるので魚や動物たちのいろんな姿をみることができます。
また、朝と夜で明るさが違いまた違った姿をみれて楽しいです。
再入場できるので、ご飯を食べてゆっくりしたあとでまた一周するのもおすすめです!
(行った時期:2015年5月)

常設展示だけでも他の追随を許さないレベルで見所がたくさんあります。特に、様々な角度から見ることの出来るジンベエザメは、どれだけ見ていても飽きません。巨大な水槽でゆったり泳ぐジンベエザメは必見です。
(行った時期:2017年5月)

海遊館
住所/大阪府大阪市港区海岸通1-1-10
「海遊館」の詳細はこちら

大阪城・天王寺・市内南部エリア

大阪水上バス「アクアライナー」

大阪水上バス「アクアライナー」
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪水上バス「アクアライナー」

水上から大阪を散策できる観光船「水上バス・アクアライナー」。四季折々の風情を楽しめる大川(旧淀川)を周遊する「大阪城・中之島めぐり」というコースでは、船内アナウンスつきで桜の名所でもおなじみの「造幣局」や、大正レトロビルの「中央公会堂」、大阪のランドマークである「大阪城」などを望むことができるほか、途中、天神橋や天満橋、銀橋など大川に架設された由緒ある橋も見どころとなっている。アクアライナーは天井にもガラス窓を使用し、さらに低めに架かった橋を通るため途中で天井を30cm下げることができる機能を持っており、存分に水上の散策が楽しめる。4つある各乗り場から1時間ごとに出航し、乗船時間約60分、周遊後は乗船した港へ戻る(途中下船もOK)期間限定の運航でナイトクルーズもあります。ライトアップされた街並や、光を映しこみ幻想的な表情をみせる水面など、ロマンティックな大阪の夜を堪能できる。船内には売店、お手洗いも完備。春には、川岸に満開する桜を楽しむ乗船客で賑わう。

\口コミ ピックアップ/
大阪に40年住みながら初めて乗りました。大阪にはこんなに水辺に公園があるんだなぁと改めて良さを感じる事が出来ました。
少し聞こえにくいですが、船内では説明アナウンスもあり、そーだったんだ―と思う所も多かったです。
水上から見る中の島の中央公会堂はとても素敵でした。
(行った時期:2017年4月)

水の都、大阪。ということで、それを体感するべく彼女と水上バスデート。淀屋橋から乗りました。
夏の日でしたが、非常に景色がよかったです。また乗りたいです。
(行った時期:2016年8月21日)

大阪水上バス「アクアライナー」
住所/大阪府大阪市中央区大阪城2番地先
「大阪水上バス「アクアライナー」」の詳細はこちら

大阪歴史博物館

大阪歴史博物館
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪歴史博物館

1350年を超える大阪の歴史を様々な手法でリアルに再現した博物館。地上13階・地下3階の全16階の内、10階~7階では、原寸大の復元建物、各種の模型やグラフィックなどが常設展示されている。飛鳥時代から現代まで揃った豊富な実物資料と体験型イベントで、大阪の歴史と考古学の魅力が一度に味わえる。

様々な資料を通じて体感千年を超える大阪の歴史

\口コミ ピックアップ/
歴史好きの方は大いに楽しめる博物館ですが、館内に大阪城の全景を俯瞰出来る場所があります。最上階のエレベーターホールからガラス越しに大阪城の絶景を楽しむことが出来ます。府警本部側(北側)の斜めガラス窓は、反射も少なく奇麗に撮れます。
(行った時期:2017年3月)

かなり大きな博物館なので、時間に余裕をもって行かれた方が良いと思います。小中学生が課外授業のような感じで結構来ていましたが、大人が楽しむ博物館のような感じです。是非音声ガイドを借りて、じっくりと大阪の歴史を知って欲しい場所です。我が家以外で音声ガイドを使っている人はいませんでしたが、お勧めですよ!2時間弱かかりました。
(行った時期:2017年3月7日)

大阪歴史博物館
住所/大阪府大阪市中央区大手前4-1-32
「大阪歴史博物館」の詳細はこちら


出典元

出典元:じゃらんニュース

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