今度のデートはどこに行こう、、とお悩み中のカップルのみなさんに おすすめしたいデートスポットをドドーンと集めました。 奈良公園やならまち、東大寺など 事前に行先をリサーチして、楽しいデートの思い出を作ってくださいね。 記 […]

今度のデートはどこに行こう、、とお悩み中のカップルのみなさんに
おすすめしたいデートスポットをドドーンと集めました。
奈良公園やならまち、東大寺など
事前に行先をリサーチして、楽しいデートの思い出を作ってくださいね。

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

1.奈良公園

奈良公園
出典:じゃらん 観光ガイド 奈良公園

\口コミ ピックアップ/
奈良公園といえば鹿。近づいてくる鹿もいますし、悠然と歩く鹿もいて、見飽きない風景です。広大な敷地にたくさんの見所がある奈良公園は、やはり観光名所だなと実感しました。
(行った時期:2018年6月)

1日目は夕方に行ったら、ほとんどのシカが満腹だったのか、シカせんべいには見向きもしないシカばかりでしたが、翌日の朝に行ったら、シカせんべいを持った途端に、沢山のシカが寄ってきてと、両極端な面が見られて面白かったです。
(行った時期:2018年5月)

奈良公園
住所/奈良県奈良市芝辻町543
「奈良公園」の詳細はこちら

2.若草山

若草山
出典:じゃらん 観光ガイド 若草山

一面芝におおわれたなだらかな山で、丸い丘が3つ重なった形から三笠山とも呼ばれる。山頂からは大仏殿や五重塔、さらに奈良市街が一望でき、素晴らしい眺めが楽しめる。

\口コミ ピックアップ/
奈良公園で広々した芝生にて
お昼をいただきました。
その後、徒歩にて東大寺から
二月堂、そして若草山を散策
頂上に行けば、奈良市内一望できて
気分がいいです。
(行った時期:2018年5月)

一面が芝のコンモリした山でございました。
丸い丘が3つ重なった形からは、三笠山とも呼ばれるらしいですね。
山頂から、大仏殿や五重塔が見えて、幸せでした。
(行った時期:2018年5月)

若草山
住所/奈良県奈良市雑司町
「若草山」の詳細はこちら

3.ならまち

ならまち
出典:じゃらん 観光ガイド ならまち

ならまちは千二百余年前の都「平城京」の道筋をもとにしており,中世には東大寺・興福寺・春日大社などの門前町として栄え,「南都七郷」などともよばれていた。江戸時代になると,晒や酒造,墨,甲冑,一刀彫などの色々な産業が興り産業の町としても栄えた。中でも,元興寺界隈は奈良時代に平城京の七大寺の一つとして大きな伽藍を有していた元興寺が中世以降衰退したため,その境内地へ民家が建ち並び,新しい町並みが形成されたのがその起こりといわれる。そのため極楽坊,塔跡,小塔院などに元興寺の往時の姿をわずかにとどめるのみとなり,今日では,この界隈は町家の建ち並ぶ一角となっている。

\口コミ ピックアップ/
珍しい通りや店々を眺めながら歩くのは楽しかったです。
分からない時に聞いても、学生さんでもその近く迄来てくれたり、人々は穏やかで優しく、とても楽しい奈良町の散策でした。
(行った時期:2018年7月)

道がきれいに整備されていて、お店がたくさん並んでおり、しかも風情があってとても素敵です。おみやげ屋さんや飲食店がたくさんあって、散策するのが楽しいまちでした。
(行った時期:2018年6月)

ならまち
住所/奈良県奈良市中院町
「ならまち」の詳細はこちら

4.奈良県立美術館

奈良県立美術館
出典:じゃらん 観光ガイド 奈良県立美術館

寺院建築を模した鉄筋2階建てで,地下に収蔵庫がある。江戸時代の風俗をあらわす絵画,調度や,奈良出身の富本憲吉の近代陶芸など,主として奈良を舞台に活躍した美術家の作品を中心に展示している。

\口コミ ピックアップ/
駅から徒歩で行ける美術館で、仏像絵画や仏像が多くておすすめですね。
中でも如来像の柔和な表情には、癒されました。
(行った時期:2018年4月)

奈良県立美術館では伝統工芸企画展「赤膚焼・奈良一刀彫・奈良漆器・・・悠久の美と技」が開催中でした。奈良にこの様な伝統工芸が有る事自体ほとんど知らず新鮮でした。
(行った時期:2018年2月11日)

奈良県立美術館
住所/奈良県奈良市登大路町10-6
「奈良県立美術館」の詳細はこちら

5.針テラス情報館(道の駅針T・R・S内)

針テラス情報館(道の駅針T・R・S内)
出典:じゃらん 観光ガイド 針テラス情報館(道の駅針T・R・S内)

観光案内、地元物産販売、レストラン、温泉施設(都祁温泉「フィットネスバード」)、観光農園(針T.R.Sベリーファーム)

\口コミ ピックアップ/
ショッピングセンターでの食事が美味でございましたね。
なかなか便利なショッピングセンターだと思いますよ♪。
また是非とも天理方面へドライブするときは、利用したいですね!
(行った時期:2018年5月)

道の駅 針テラス内にあります。
奈良だけでなく、全国の情報もありました。
今度行きたいと思っていた関東や中国、その他の地域の情報も置いていました。
(行った時期:2017年6月3日)

針テラス情報館(道の駅針T・R・S内)
住所/奈良県奈良市針町345
「針テラス情報館(道の駅針T・R・S内)」の詳細はこちら

6.入江泰吉記念奈良市写真美術館

入江泰吉記念奈良市写真美術館
出典:じゃらん 観光ガイド 入江泰吉記念奈良市写真美術館

約半世紀にわたり奈良大和路の風物を撮り続けた奈良の写真家・入江泰吉氏が、全作品を奈良市に寄贈したのを機に、市民や奈良市を訪れる方々に、入江作品をはじめ多様な写真作品を鑑賞していただこうと、奈良市が建築家黒川紀章氏の設計により建設しました。入江氏の作品の常設展及び他の写真家の企画展を行うほか、ハイビジョンでも作品を観賞できます。平成19年4月「入江泰吉記念奈良市写真美術館」に名称変更されました。館内ミュージアムショップ及び喫茶コーナー「カフェ フルール」のご利用には、観覧料はいりません。

\口コミ ピックアップ/
高畑にある日本初という写真専門の美術館で、奈良の写真を撮り続けた入江泰吉氏の作品がずらっと展示されています。場所がわかりにくくて探すのに苦労しましたが、住宅街にあるとても綺麗な雰囲気の良い美術館です。中に飾ってある奈良の光景や仏像が見事な作品に仕上がっています。ここは行って良かったなと思える美術館でした。
(行った時期:2017年9月)

入江泰吉先生の写真作品は、懐かしい奈良、美しい奈良。すがすがしい仏像美。どの写真を見ても感動します。スペースも広く、ゆっくり鑑賞できます。近くには新薬師寺もあります。塑像の十二神将様がいらっしゃいますよ。
(行った時期:2017年1月8日)

入江泰吉記念奈良市写真美術館
住所/奈良県奈良市高畑町600-1
「入江泰吉記念奈良市写真美術館」の詳細はこちら

7.農業公園「信貴山のどか村」

農業公園「信貴山のどか村」
出典:じゃらん 観光ガイド 農業公園「信貴山のどか村」

四季折々の旬の味覚が楽しめ、体験教室やバーベキュウ施設などがあり、野菜の直売も行っています。

\口コミ ピックアップ/
その季節に合った味覚狩りや動物に餌をあげたりすることができます。 今回はトマト狩りをしましたが、次回はイチゴの季節に行ってみたいです。
(行った時期:2017年8月)

休日はとても混みますが平日はとても空いています。
いちご狩りも待たずに入れました。
入口の階段を下りた所にあるお店の、「唐り揚げ」が最高においしかったです(笑)
(行った時期:2017年5月1日)

農業公園「信貴山のどか村」
住所/奈良県生駒郡三郷町信貴南畑1-7-1
「農業公園「信貴山のどか村」」の詳細はこちら

8.今井町の町並み

今井町の町並み
出典:じゃらん 観光ガイド 今井町の町並み

一瞬,江戸の昔に踏み入れたかのような錯覚にとらわれてしまう,ここ今井町。約700戸のうち重要文化財9棟を含めて,じつに7割近くの民家が江戸時代の様式を保ち,近世の町並を整然と残しているのである。天文年間(1532~55)本願寺の一向宗,今井兵部が開いた称念寺を中心につくられた寺内町,東西600m,南北310mの周囲に堀や壁をめぐらせ自治都市として栄えた町である。織田信長と一向宗徒との争いでも被害をうけず,それ以後商業の町として“大和の金は今井に7分”“金の虫干し玄関まで”といわれるほどに繁栄。いまは静かな住宅地域だが連子や出格子,駒つなぎなどはその面影を見ることができる。

\口コミ ピックアップ/
古い町並みファンであれば誰もが知っている場所が此処です。 アチコチと歩いたのですが、面積の点では関西で随一ではないでしょうか。 広いぶん、どうしても古い建築物は散在するのですが、数が多いのでユックリと歩いて景色を楽しむことをおススメします。
(行った時期:2017年11月)

「大和の金は今井に七分」と言われるほど繁栄した町だそうです。町の大半の町家が大切に保存されていて、江戸時代にタイムスリップしたみたいです。美しい昔の町並みでした。
(行った時期:2017年9月)

今井町の町並み
住所/奈良県橿原市今井町
「今井町の町並み」の詳細はこちら

9.明日香村

明日香村
出典:じゃらん 観光ガイド 明日香村

村内を流れる飛鳥川流域に飛鳥時代の史跡・古墳・古社寺を数多く残し,万葉の世界の雰囲気を今にとどめる。

\口コミ ピックアップ/
電車の本数は少ないですが、サイクリングもあり、行き先もしっかりと決めておけば、広大な自然の下、楽しみが広がると思います。古民家カフェやランチもあり、散策が楽しかったです。
(行った時期:2018年5月)

初夏の明日香村はサイクリングで周るのにお勧めです。アップダウンが激しいところもあるけども、のどかな風景の中、古代遺跡を見ながら巡るのは楽しいです。風も気持ちいいですし、みかんの花の香りやイチゴのかおりも楽しめます
(行った時期:2018年5月)

明日香村
住所/奈良県高市郡明日香村岡55
「明日香村」の詳細はこちら

10.めえめえ牧場

めえめえ牧場
出典:じゃらん 観光ガイド めえめえ牧場

愛らしい羊たちがお出迎えしてくれる「めえめえ牧場」。モコモコと全身が毛で覆われた姿は愛嬌たっぷりです。牧場内では羊せんべいを販売しており、自由にあげることもできます。また、牧場の周りには芝生広場が広がっており、羊を見ながらお弁当を食べることもできます。

\口コミ ピックアップ/
名阪国道神野口インターチェンジから
約20分たらず
ヒツジがいる牧場です。
広々した牧草の丘陵地帯
お弁当を広げるのもよさそうです。
ヒツジはみなおとなしく、お子さんにはふれあいも楽しいのでは
(行った時期:2018年5月)

いわゆるひつじの牧場ですが、鹿せんべいみたいなエサを買って、エサやりができます。
また、敷地内にはネコがいて、ネコとじゃれあう事もできました。
生き物好きな子供達には絶好のスポットでしょう。
入場料もかからないし。
放牧終了時刻がオススメなのは、その頃に厩舎にひつじたちが帰ってくるシーンが見れます。
夕方近くになると、ひつじ達のごはんタイムで、めーめーめーめー(おなかすいたー!)と鳴きだす頃がタイミング。
ドドドドドーと走ってきて、ディナーにありつきます。
目標に向かってまっしぐらに走るひつじ、エサをもくもくと食べるひつじ、なかなか圧巻です。
運が良ければ、生まれたての子羊もみれたりします。
飼育員のおじさんが、めちゃくちゃイケメンです。
尋ねると、いろいろ教えてくれましたよ、羊の事ですが。
(行った時期:2017年3月)

めえめえ牧場
住所/奈良県山辺郡山添村北野
「めえめえ牧場」の詳細はこちら


出典元

出典元:じゃらんニュース

【じゃらん】有名温泉から穴場まで温泉旅館・ホテル5,000件以上が予約OK!


人気の国内ツアー

関連記事

旅行新聞 最新ニュース速報!

じゃらんの予約は旅行新聞

国内旅行ニュース

海外旅行ニュース

エアライン最新情報

楽天トラベルは旅行新聞

鉄道関係最新情報

ホテル・旅館情報

Facebookでシェア twitterでツイート Pocketに保存 はてなブックマーク Google+でシェア Follow on Feedly ページ上部へ戻る