今度のデートはどこ行こう、、とお悩み中のカップルのみなさんに おすすめしたいデートスポットをドドーンと集めました。 鳴門公園や南海フェリー、自然を感じられる観光モノレールなど 事前に行先をリサーチして、楽しいデートの思い […]

今度のデートはどこ行こう、、とお悩み中のカップルのみなさんに
おすすめしたいデートスポットをドドーンと集めました。
鳴門公園や南海フェリー、自然を感じられる観光モノレールなど
事前に行先をリサーチして、楽しいデートの思い出を作ってくださいね。

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

1.大塚国際美術館

大塚国際美術館
出典:じゃらん 観光ガイド 大塚国際美術館

世界の名画を陶板画で再現した美術館。世界25ヶ国190余りの美術館が所蔵する西洋名画1000余点を、陶板で原寸大に再現し展示している。中でもピカソの「ゲルニカ」やシスティーナ礼拝堂の壁画などは圧巻の一言だ。陶板の名画は約2000年以上も退色劣化を免れるので、文化財の保存の形でも貢献している。レストランも併設。

\口コミ ピックアップ/
入ってすぐシスティーナ礼拝堂があり、本当に迫力満点でした。古代、中世から近代美術まで時代ごとの展示が一箇所で全て味わえる、外のモネの池は悪天候でちょっと残念でしたが、晴れてたら最高だと思います。今回は利用しませんでしたが定時ガイドの方もつくコースがあります!次回はゆっくり半日くらいでまた来たいと思います
(行った時期:2018年7月)

ひと山全部が美術館!
半日から1日ゆっくりしたかったです。
鑑賞したいものが多すぎて
時間が足りませんでした。
余裕を持って出かけた方がいいですね
(行った時期:2018年7月)

大塚国際美術館
住所/徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-1
「大塚国際美術館」の詳細はこちら

2.祖谷のかずら橋

祖谷のかずら橋
出典:じゃらん 観光ガイド 祖谷のかずら橋

野生のシラクチカズラで編んだ吊橋。日本三奇橋の一つで3年に一度かけ替える。約800年前に源平の戦いに敗れた平家一族が、剣山、平家の馬場での訓練に通うため架けられたと言われる。長さ45メートル、幅2メートル、川面からの高さは14メートルにもなる。敷綱でつながれた横木と横木の間は10センチほど離れているので、足元にのぞく川面はスリル満点。

\口コミ ピックアップ/
13年?ぶり?かなぁ
急な思い付きで出かけました。
橋は短いですが、手放しで歩くスリルが魅力的(笑)
合わせて橋を渡ってすぐ近くに
琵琶の滝があります。
是非行って見て下さい。
前回来た時は、知らずに帰ったので残念な事をしたと思いました。
(行った時期:2018年6月)

とても暑い日に訪れましたが、かずら橋周辺は山の中なので涼しかったです。橋は一歩踏み出すと、ギシギシと音がして、下を見るとけっこう怖いですが、子供も一緒に渡れて家族で楽しめました。
(行った時期:2018年5月)

祖谷のかずら橋
住所/徳島県三好市西祖谷山村善徳162-2
「祖谷のかずら橋」の詳細はこちら

3.徳島県立渦の道

徳島県立渦の道
出典:じゃらん 観光ガイド 徳島県立渦の道

渦の道は、大鳴門橋橋桁空間に設置された遊歩道。450m先の展望室までの海上散歩を楽しむ事ができる。先端の展望室は太平洋側、瀬戸内海側ともに見渡せるガラス張り構造となっている。また、床下にも眺望ガラス床がはめ込まれ、鳴門の渦潮を約45mの高さからガラス越しにのぞく事ができる。

\口コミ ピックアップ/
鳴門海峡を一望でき、渦潮の迫力も楽しめます。真上から見る渦潮も面白いですよ。大鳴門橋の迫力も体験できます。
(行った時期:2018年7月)

海の上を歩く経験は、あまりできないのではと思い、行ってみました。渦潮は見られなかったけど、潮流の早さは潮位の差など、自然の雄大さを感じることが出来ました。
(行った時期:2018年6月)

徳島県立渦の道
住所/徳島県鳴門市鳴門町(鳴門公園内)
「徳島県立渦の道」の詳細はこちら

4.鳴門海峡

鳴門海峡
出典:じゃらん 観光ガイド 鳴門海峡

大毛島孫崎と淡路島端門崎の間の海峡。渦潮で有名。観潮船あり。

\口コミ ピックアップ/
大潮に当たり、潮の流れに圧巻されました。
自然の力は凄いですね。海ではなく流れの速い河を渉れ見ているような感じでした。素晴らしい景色です。
(行った時期:2018年7月)

うずしおで有名な海峡です。
うずしおが見れる時間は限られていますが、それ以外の時間でも青い海や急流のような水の流れなど美しい海峡です。
鳴門公園の展望台や鳴門大橋にある「渦の道」から景観を楽しむことができます。
(行った時期:2018年5月3日)

鳴門海峡
住所/徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦
「鳴門海峡」の詳細はこちら

5.祖谷渓

祖谷渓
出典:じゃらん 観光ガイド 祖谷渓

\口コミ ピックアップ/
像は断崖絶壁にあり、迫力満点。吉野川を高いところからみれ、川の迫力は満点でした。人も少なく、デ~トにらぴったり。
(行った時期:2016年9月)

秘境として名高い祖谷渓谷。国道から狭い道を車で30分以上かけてやっと温泉街に着けます。その温泉街の近くに有名な小便小僧の銅像があります。彼の横に並んで放尿するとすごく爽快なんだろうなという誘惑にかられます(笑)温泉の泉質も素晴らしく、徳島へ行く機会があれば是非立ち寄りたいです。
(行った時期:2016年7月)

6.中華そば いのたに本店

中華そば いのたに本店
出典:じゃらん 観光ガイド 中華そば いのたに本店

甘辛いスープに豚バラ肉と生卵をすき焼き風にトッピングした徳島ラーメンは、今や「今世紀最後のご当地ラーメン」として名を馳せる。そのブームの火付け役となったのが新横浜ラーメン館に出店した「いのたに」だ。魚介類と野菜をたっぷり煮込んだ醤油豚骨スープにもっちりした歯応えの自家製麺が抜群に合う。

秘伝の手打ち麺が絶品!売り切れ御免のラーメン

\口コミ ピックアップ/
昼時だったので並んでいましたが、回転が早く、店の方が手際よく案内してくれたので問題なし。店で食べる初めての徳島ラーメンでした。注文したのは肉入り中盛で、量的にはやや少なめ。特徴のある肉は、甘辛というよりは少し辛口寄りで、アクセントになって美味しかった。麺は白い丸麺でスープがよく絡むので、スープ自体は見た目ほどコッテリしていなくても、満足いく感じ。食券を買うときに生卵入りにし損ねたので、それは次の宿題。インパクトはそれほど強烈ではなかったが、不思議とまた行きたい。
(行った時期:2018年2月)

中華そばに直接生卵をかけて食べたことがなかったので新鮮でした。値段もリーズナブルだし美味しいし、また行きたいです。
(行った時期:2018年2月)

中華そば いのたに本店
住所/徳島県徳島市西大工町4-25
「中華そば いのたに本店」の詳細はこちら

7.阿波おどり会館

阿波おどり会館
出典:じゃらん 観光ガイド 阿波おどり会館

交通アクセス:JR徳島駅から徒歩10分 世界に誇る徳島の「阿波おどり」が年間を通して楽しめる施設。館内には、衣装・鳴り物など実物の展示など阿波おどりの歴史を楽しく学べるミニ博物館「阿波おどりミュージアム」や年中踊りの実演が見られる250人収容の「阿波おどりホール」がある。さらに眉山へのもっとも身近な登山口「眉山ロープウエイ」の山麓駅がある。

\口コミ ピックアップ/
一階はお土産物屋さんで、徳島土産を購入するには最適。
展示室は少しこじんまりした感じですが、阿波踊りの公演は迫力がありとても楽しめます!
英語の字幕もあるので外国人観光客にもウケるかも。
簡単に阿波踊りを教えていただけるだけでなく、最後はみんなで踊るのでかなり楽しいです(^ ^)
(行った時期:2018年5月)

JR徳島駅から歩いて10分位で行けます。阿波おどりの期間中に限らず、年中、阿波おどりの実演が行われており、また、お土産も多いので県外の方に便利です。
(行った時期:2018年5月)

阿波おどり会館
住所/徳島県徳島市新町橋2-20
「阿波おどり会館」の詳細はこちら

8.眉山

眉山
出典:じゃらん 観光ガイド 眉山

\口コミ ピックアップ/
徳島駅から歩いて、麓まで行き、そこからロープウェイで登ります。頂上からは、徳島市内が一望できます。 なお、ロープウェイ以外にも歩いて登ることもできます。特に準備もなく普段着で登れる気軽な山です。
(行った時期:2018年5月)

ロープウェイで山頂へ、徳島市内が一望できる。
瀬戸内海、吉野川、などなど絶景です。休憩所に鐘が有り
自由に、鳴らす事が出来ます。
(行った時期:2018年3月)

眉山
住所/徳島県徳島市眉山町
「眉山」の詳細はこちら

9.うずしお汽船

うずしお汽船
出典:じゃらん 観光ガイド うずしお汽船

潮風を浴びながら、渦潮の近くまでご案内。デッキから眺める大鳴門橋と渦潮の眺めは圧巻である。いざ うずしお最前線へ!

\口コミ ピックアップ/
渦潮を見ることが出来て良かったです。とても大きな船なので、揺れも少なくて、渦潮が通ってもびくともしませんでした。
(行った時期:2018年4月)

潮の時間に合わせて、利用すると、迫力がありました。
渦の近くまで船は行ってくれます。
渦の迫力が間近に見れて良かったです。
(行った時期:2018年4月)

うずしお汽船
住所/鳴門市鳴門町土佐泊浦字福池65-63
「うずしお汽船」の詳細はこちら

10.うだつの町並み

うだつの町並み
出典:じゃらん 観光ガイド うだつの町並み

江戸~明治時代、藍商人たちで賑わった脇町。彼らは南町通りに「うだつ」のある商家を建て、町並みを造った。うだつとは隣家との境に造った防火壁であり、これを作る(上げる)には巨額の費用がかかるため、いつしか富や出世の象徴となったそう。「うだつが上がらない」の言葉は、ここから生まれたようだ。

商人たちの繁栄を物語るうだつを上げた町並み

\口コミ ピックアップ/
馬籠、妻籠、関、内子など色々な町並みを観てきたけど、ここはその中でもトップクラスに美しい街並み。立派なうだつだけでなく、蔵造りが通りに並んでいるは圧巻。
(行った時期:2018年2月)

日本の古い街並みをおもわせる感じが、外国人の友達に喜ばれると思いました。日本人の友達と一緒に訪れましたが、楽しめました。軽くお散歩するのに良いですね。喫茶店からの眺めもよかったです。よもぎアイスを食べましたが珍しくて健康的なところが良かったと思います。催しがあった日でしたが、アイスクリームを食べていると近くに座っておられたおじいさんがつきたてのよもぎ餅を下さいました。見知らぬ方からのおもてなしに感動でした。
(行った時期:2017年11月3日)

うだつの町並み
住所/徳島県美馬市脇町大字脇町
「うだつの町並み」の詳細はこちら


出典元

出典元:じゃらんニュース

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