2018年11月5日(月)、東京・池尻大橋におかゆのお店「CAYUZO(カユゾー)」がオープンしました。 豊富なメニューと、自由に選べるトッピングが魅力的。 自分だけのオリジナルな一杯を作ることができます。 台湾・香港と […]

2018年11月5日(月)、東京・池尻大橋におかゆのお店「CAYUZO(カユゾー)」がオープンしました。

豊富なメニューと、自由に選べるトッピングが魅力的。
自分だけのオリジナルな一杯を作ることができます。

台湾・香港といったパワフルな都市の優しい日常食、おかゆ。

「おかゆをカルチャーに」をキーコンセプトに、スタイリッシュでヘルシー、毎日食べても飽きないおかゆが、都会の小さなお店から発信されますよ。

記事配信:じゃらんニュース

《CAYUZO》3つの特徴とこだわり

CAYUZO

CAYUZO

1.秋田のブランド米「めんこいな」を使用。鶏の出汁と貝柱の出汁、そして生姜で炊いた健康的で優しいおかゆ

2.自分だけのこだわりの1杯をカスタムできる楽しみ

3.“定番”と“攻め”のメニュー構成で、飽きないラインナップとリーズナブルな価格設定

「鶏粥」や「七種野菜のあんかけ粥」といった健康的かつヘルシーなメニューはもちろんのこと、和食材を利用した「上削花鰹×もろみ」、中華圏では欠かせない「八角(星の形をしたスパイス)角煮×パクチー」や「アラブ調味料デュカ×海老アボカド」など、斬新なメニューも続々。

白がゆ290円、フルセット(ドリンク+サラダ+一品料理+デザート)740円~というリーズナブルな価格設定も魅力的です。

お粥の内容は不定期で変更されるので、毎回新しい発見に出会えるかもしれません。

お粥という文化

CAYUZO

CAYUZO

“手づかみシーフード”の仕掛け人による次なる提案、お粥。

夫婦共働きが当たり前となった社会では、海外のように「朝から外食」というライフスタイルが日本にも定着する可能性は大いにあります。

安全な食や健康的な生活への意識が高まりを見せている中、罪悪感なく毎日飽きずに食べられるものを求める気持ちは自然なもの。

粥有十利 (しゅうゆうじり)という言葉にあるように、お粥には高い効能があります。

消化が良く、内臓への負担が少ない。
疲れた身体、二日酔いで辛い身体を癒し、元気にしてくれる。

そんなお粥は、日本の新しい外食文化の1つになるかもしれませんね。

まとめ

お粥といえば、病気の時に食べるものと思っている方もいるのでは?
「CAYUZO」の定番&斬新なメニューで、お粥へのイメージが変わるかもしれません。
身体に優しくヘルシーなお粥生活、始めてみませんか?

CAYUZO(カユゾー)
TEL/03-5738-8499
住所/東京都目黒区大橋2-22-3Mビル1階
営業時間/
7:00~20:00(予定)
11月中は10:00~(予定)
※変更の可能性あり
定休日/日曜(予定)
アクセス/東急線池尻大橋駅より徒歩2分
「CAYUZO(カユゾー)」の詳細はこちら

情報提供元/株式会社LCI(ライフカルチャーイノベーションズ)

※この記事は2018年11月時点での情報です



出典元

出典元:じゃらんニュース

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